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ジブリ現代美術館



に行ってきました(・∀・)!
ジブリファンの私にとってこの上なく楽しいイベントでした。
まぁでも場所が遠い!(清澄白河駅…新宿から大江戸線で30分…しかも駅から徒歩10分)
それに人が多い!(祝日だからやむを得ないけど…)
まぁ、それを差し引いても新たなジブリに見た感動と下町風情を感じられた今日はとても思い出深いものとなりました。
しかし、美術展は意外に疲れます。何気に3時間近く観てたし。

ふぅ~、なんか夏休みのリア充企画もいよいよ終焉を迎えた感じですねwww
今日のだいしんを見てやっぱり彼女が欲しいなぁと少しだけ思いました、まぁ少しだけね。
って、どんな意見だよって話ですがwww

残すはいよいよ始まる一橋祭バンド練と2年会くらいですかね~どっちも楽しみです。
Oさわさんの誕生会に行けなくなってしまったのは残念ですが、買い出しとかは全然同伴しますので何かあれば連絡ください^^笑

高校の同窓会はひょっとしたら2次会の途中から行くかもしれません!高校の人見てるんでしょうか?www

そうそう、今日同クラだった友達から久しぶりに電話が来て、なんだろうと思ったら、ハモネプに同クラの女の子が出演して(TFC・・・一橋のアカペラサークル)優勝したらしいですwww
すごいなぁ!!!日本一ジャマイカwww
今度会ったらおめでとうと言おう(´∀`)


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2008.09.24 Wed l ジブリと私 l コメント (0) トラックバック (0) l top






(´-`)。o0(ほら、忘れた頃にやってくるよ・・・






今回は僕のオススメの2作ですね。







『風の谷のナウシカ』




20071105225056.jpg









これはもう












最高傑作!










素晴らしいですね、ホントに。
以下、Wikipediaより抜粋。





『極限まで科学技術が発展した人類の引き起こした「火の七日間」と呼ばれる最終戦争により高度産業文明が滅び、千年余りが経過した未来が舞台となる。古の産業物の遺跡を発掘し利用しつつも、人びとの生活様式は基本的に中世に近い水準となっている。世界では瘴気(有毒ガス)が充満する「腐海」と呼ばれる菌糸類の森が拡大しており、かつそこに棲む巨大で獰猛な蟲(むし)に、人びとは脅やかされながらも逞しく生きている。

主人公ナウシカは、腐海のほとりにある辺境の小国「風の谷」の族長の娘である。本作品では、腐海や蟲たちが存在する理由を見抜いていたナウシカが、過酷な運命に翻弄されながらさまざまな人びとと出会い、艱難辛苦を重ねて成長し、自分自身と世界の運命、太古より繰り返されて来た人の業とも呼べる営みに向き合い、彼女なりに折り合いをつけていこうとする姿が描かれていく。』








これ、実はマンガ版もあるんですけどね、映画は全7巻の漫画のうち1・2巻だけなんです。


で、マンガ版の方はと言うと・・・










ゴメン読んでないんだ´・ω・`










いや、読みたくて仕方ないんだけど
なかなかお金のほうが・・・
まぁ全部で3,000円くらいだから買ってもいいんだけど











今月中に買って読んで感想書きます。










でもね、映画版もスゴイ素晴らしいんですよ、ホント。

ナウシカのキャラクターもいいし

世界観もいい

観たことない人は是非観ましょう~。










では、2作目。





『On Your Mark』



20071105230236.jpg







これは、『耳をすませば』と同時上映された、わずか7分弱という短い作品なんですが、






これもいいんだ







やはりWikipediaより、




『地表が放射能で汚染され、人類が地下に住むようになった未来の都市が舞台。

とあるカルト教団の施設を襲撃、制圧した武装警官隊。その中の警官2人は、教団施設の奥で翼の生えた少女を発見する。2人は彼女を救助するも、研究資料として今度は政府機関の施設に連れ去られてしまった。2人は彼女を空へ帰そうと奮闘を始めるが・・・。』






主人公の少女がナウシカに似てることからファンの間ではナウシカの子孫か先祖かという憶測が流れてスゴイ議論になったらしいです。

そういう想像力を掻き立てるところがジブリアニメのいい所なんですよね。

この作品は『ジブリ実験劇場』というDVDで観ることが出来るので、是非観てみてください~。

『風の谷のナウシカ』と一緒に観るのがオススメ^^






僕として一通りジブリ作品を紹介出来たと思ったので、このシリーズもしばらくお休みかな~。


『カリオストロの城』とかもスゴイ大好きなんだけどね。


まぁ、あれはルパンだからなー(^-^;


来年は『崖の上のポニョ』という作品が上映されるので、スゲー楽しみだ。









誰か一緒に観に行こうよ~
















2007.11.05 Mon l ジブリと私 l コメント (2) トラックバック (0) l top



(´-`)。o0(ジブリって・・・素敵やん







じゃあ早速紹介しよう!




『もののけ姫』



20071025054316.jpg





話題になったよね・・・。
いかにして自然と共存するか、という社会的メッセージを含んでいるような。
正直、僕はジブリアニメに暴力的なシーンや思想みたいなものを求めてないので(←精神年齢が低いんです 
そこまで絶賛はしませんが、良い作品だと思います。
一ついえるのは、テーマや絵の質からして、それまでのジブリ作品とは違った趣向になったということですね。







(´-`)。o0(サンがブランカみたいにならなくて良かったな…








じゃあ、次。




『千と千尋の神隠し』




20071025055807.jpg





うん、これはね、確か映画館で見たなぁ。
でも映画見ながら食べてたポテチ(← がガーリック味で、スゲー匂いまくりだったという苦い記憶があるんですよね。
そんなのはどうでもいいんですが、どうだろう、これもそんなに好きじゃないかな…。
あまり主人公に魅力を感じなかったというか…。
でも興行収入1位です。






じゃあ、これかなぁ・・。





『ハウルの動く城』




20071025060628.jpg






これ、スゴイおしい!んです、僕の中では。
『もののけ姫』以降高まった、絵のクオリティーのまま(いや、それ以上)で、昔のジブリっぽさを漂わせる現代版ファンタジー。
いいんです!ここまでは。




でも、主人公(ソフィー)の声が、若い時と年老いた時とで、声優が同じなんですよ。
で、声優が若ければまだ良かったかもしれないんだけど、60超えてちゃ…。
若い時は若い声優を使って欲しかった。
確かに、喋りながら徐々に若くなるシーンがあるし、いろいろ考えて同一の声優にしたんだろうけど、僕は嫌です。
ソフィーがナウシカみたいな声だったらかなり評価高かったんですけどね~。






そんな感じで、今回は少し辛口でしたね。
でも、まだまだ続くよジブリシリーズ^^



投票よろ~




2007.10.25 Thu l ジブリと私 l コメント (0) トラックバック (0) l top




(´-`)。o0(第2弾いっちゃうよ~ん







最初に紹介するのはやっぱりこれ、人気あるよね!






『耳をすませば』



20071023201402.jpg






中学生の雫ちゃんと聖司くんのノロケラブストーリー。


男の僕がこの作品について語るとひかれそうで怖いけど、まさか・・・










ジブリ語ってる時点でひいてますか、そうですか。











(-ω-)」 そんなの関係ねぇ






あの、うん、僕も普通に好きです。
因みに舞台のモデルとなった『聖蹟桜ヶ丘』は国立駅からバスが出てるんですよ(´ー`)誰か一緒に行こうよ 







次はちょっとマイナーなところいきましょうか!





『海がきこえる』


20071023202617.jpg





これはね、映画じゃなくて、ジブリの若手製作スタッフが氷室冴子さんの小説をアニメ化したやつで、ストーリーは、高知に住む高校生の拓と、東京から転校してきた里佳子との、ぎくしゃくした関係を描いたものなんだけど(笑)、オレは妙にはまってしまいまして、アニメ作品の続きが書かれた小説も2冊読破してしまうという謎の熱狂ぶりを発揮してました。




海が近い高知の町並みが良い感じに描写されてるところも好感もてる、良い作品!



因みに、アニメでは、高校を卒業した夏の同窓会のところで終わるんだけど、小説では舞台が東京に変わって、別々の大学に通いながら付き合う話になります。






じゃあ次・・・はこれかぁ





『となりのトトロ』


20071023204051.jpg







これもね、舐めたらアカン!








マジでね、おもしろいよ(笑)。






でも、正直、トトロとかどうでもいいんですよ。


あんなの、よく見たらブサイクそんなに可愛くないし。


見所は、しっかり者のサツキが、お母さんの様態が悪化したのを聞いて急に心細くなって大泣きするところなんだけど、








僕も同じくらい泣いてました(´;ω;`)








(ToT) 感動だよ






ただ、最近この作品の「都市伝説」が流行ってるみたいなんですよね。
えぇ、普通に怖いよ、気になる人は調べてみよう~。










よし、今回も3作までで。




(´・ω・`)このブログ、いたくないよね?



投票よろ~



2007.10.23 Tue l ジブリと私 l コメント (2) トラックバック (0) l top







タイトルどおり、ぼくは、すげージブリが好きなんです。

と言っても、ジブリ歴はまだ浅く
きっかけは今年の受験が終わって暇を持て余していた時に
家にジブリ全集みたいなDVD(海賊版)がたまたまあったのを見たことなんだ。

何気なく見てたんだけど

(´-`) ・・・


(´-`) ・・・


クッソおもしれぇ!!!


そんなわけで、ジブリのお話をしましょー。



やっぱり避けられないでしょう、『魔女の宅急便』



20071021091120.jpg




魔女のキキは、13歳になると修行の旅に出るという掟どおり、黒猫のジジと旅にでる。
修行と言うのは、新しい町で自分ひとりで生きていくこと。
キキは、海が近く立派な時計台のある港町を見つけ、そこで新たな生活をしようと決心する・・・。



こんな話でね、もうスゲー良いんだこれ(笑

キキのキャラクターも良いし、イタリアっぽい町並みも素敵だし、リアルな世界に近いのに「魔女」という設定のファンタジー。










最高でしょん(´・ω・`)








で、黒猫のジジもどこか憎めなくて(笑

うん、ホント、魔女の宅急便はオレのジブリランキングでもかなり上位だね。









次はこれだ!


『天空の城ラピュタ』



20071021092630.jpg





ラピュタはね、実は、オレ、そんな好きじゃないんだ(汗

人気あるけどね・・・オレはあんまし、ムスカ大佐(←





理由はなんとなく分かるんです。



オレがジブリを見て好きになったのは、その独特の世界観にはまったからなんだ。


その世界観って言うのは、細かく言えば、さっきの『魔女の宅急便』の「イタリアっぽい風景」みたいな背景の描写とか、意外な設定っていうのもあるんだけど、同じくらい大事なのが、『主人公が女の子』ってこと。




いや、変に取られると困・・別にいいけど(笑、主人公が女の子だけど、作品を作ってるのは男でしょ?





だから女の人が書く少女マンガとも違い、無論、男の人が作ったアニメ作品とも違う






そういうスタイルがオレには斬新だったわけ






でもラピュタは主人公が男の子(パズー)だし・・・まぁシータは女の子だけど、何かあんましジブリっぽい斬新さが伝わってこなかった。



ファンタジーだけどリアルに近い、というのでもなく、ストーリーも割とありきたりじゃないかなー。


うん、ラピュタファンの人ごめんなさい、なんでしたらコメントでもなんでもして、ラピュタの凄さ教えてください。






じゃあ、今度はまた好きな作品。



『紅の豚』



20071021094032.jpg








これね、豚だからってナメたら駄目ですよー(笑












ポルコまじカッコいいんだって!!













(-ω-) 飛べない豚はただの豚だ














豚なのにカッコよく見せる駿の手腕に感服しました。




ただ、終わりがちょっと物足りない気はしたけどね、僕は。




うん、でも面白いから見たことない人は見よう!













そんなこんなで、3作紹介したけど
ジブリの話するの・・・














意外に楽しいな☆アヒャ














でも時間かかるんだこれ(笑


で、まだ紹介したい作品あるので、これもシリーズ化しよう!
「ジブリと私」シリーズね。



どうだ!



うん、次の記事もお楽しみに。
じゃあ、投票しようか(笑







2007.10.21 Sun l ジブリと私 l コメント (4) トラックバック (0) l top
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