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激辛6


風邪でのどの調子がオカシイのに激辛ラーメンを食べに。
因みに完食すると780円がタダになり、名前が掲載されます。
ぼくらの挑戦の前に成功したのは1人のみ!!


激辛5


出てきたのはどうみてもヤバイあれでした。


激辛4


全体で見るとこんな感じ。


激辛3


真っ赤のスープの膜の下にある麺は・・・ウマシ(・∀・)!!


激辛2


そしてなんと完食!!!!!!!!!!!!笑
(スープは飲まなくて良い)


激辛9


だいしんに至ってはスープまで完食(笑)


激辛1


名前も載ったw
なに、辛い物同好会ってw


激辛8


このままお金を払わず帰るのは忍びないので、炒飯を頼んで食べました。
これもめっちゃ美味かった!!!


激辛6


今度は普通にお金払って食べます。
みんな、このお店美味しいから行こう~!!





で、実はその激辛ラーメンを食べる前に大学構内の雑木林に買った桃をおいといたのです。
そう、カブトムシをとるために…。
で、成果がコチラ。


カブトムシ
@因みに蛍光灯にいました


ひらむらくんグッジョブ!



てわけで、まだテスト残ってるのにめっちゃ充実した1日でした。
夏休みもインターンとかあるけど、めっちゃ楽しいことしたいと思ってます。
みんな、楽しいことしようぜぇ~!
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2009.07.30 Thu l そして普通日記 l コメント (2) トラックバック (0) l top


映画ザ・ベスト300


映画の評価は難しい。
そもそも「評価」と言っても、どういうアプローチによるかで方法は無数に存在するわけだ。
テーマ性、創造性、演技力、技術面、影響力…。
個人的には、自分が面白いと感じればそれでいいと思うが。

では、何をもって面白いと感じるかだが、実は映画というのはそれを知るために観るものなのかもしれない。
少なくともぼくはそうだ。

この雑誌の巻頭でコラム書いてるデービット・アンセンの言うように、映画は「思い出」そのものだ。
あの映画を見たとき、自分はどんなことをしていたのか、どんなことを思ったのか。

そんな風に自分の中に記憶とともに残っていく映画というのが、自分にとっての名作なのだろう…。



2009.07.29 Wed l 映画特集 l コメント (4) トラックバック (0) l top


虹



虹1



虹4




Rainbow!

ということで
雨上がりの空に
綺麗な虹がかかってました。


明日からテスト期間です。
イヤですね…。
試験がないと勉強しない自分はもっとイヤですが。
これ見ている皆さんも多くの方が試験を迎えていると思いますが、頑張って乗り切りましょう~!
試験を乗り切れば夏休みです。
夏休み…楽しみと不安が半々(笑)。
2009.07.27 Mon l そして普通日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

花火




試験期間中ですが、立川昭和記念公園の花火大会に行ってきました!

・大学1年の時は、隅田川と東京湾
・大学2年の時は、昭島と府中

の花火大会に行ったのですが、今回は今までで一番環境が素晴らしかった!
雨も降らず晴天に恵まれつつも、そよ風にあたると涼しいという申し分ない環境。
今後、こんなに良い環境で花火を見る機会はそうそうないでしょうね。
東京湾の花火を東京タワーから見たときも最高だったけど、あれは少しお金かかるから。
でも、行く価値は目茶苦茶あると思うので、また行きたいです。

冗談半分で言ってましたが、ぼくは本当に花火が好きなのです。
だって、夏の思い出と言ったら花火じゃないですか。
大学1年の時も、2年の時も、それはそれは色んな思い出があるのです(笑)。
なので、花火は好きです。

今日は本当に行って良かった。
試験勉強の息抜きにもなったし、すごくリフレッシュ出来た!楽しかった!

花火に行く前は池袋のジュンク堂まで本を探しに行った挙句、ゼミで必要な本は置いておらず(新宿の紀伊国屋にも置いてないという)、花火後はやよい軒で「サバの塩焼き」に思い切りオイスターソースをかけてしまうし、もっと言えば昨日は一人でカラオケに行ってしまうような、そんな寂しさこみ上げる試験期間生活を送っていますが、エネルギー充電できました!

何よりもこういう時間ははぼくにとって大事だなと思った。
至福の瞬間なんだな。

だけど、こういう時間ばかりあってもその効用は逓減していく。
毎日何かしら主体的に問題意識を持って頑張る積み重ねが
こういう時間の喜びを倍増してくれるんだ。

では、また頑張っていきましょう!
2009.07.26 Sun l そして普通日記 l コメント (2) トラックバック (0) l top



ブログでは表面的、自分に都合の良いことばかり書いているから、もしかしたら読んでいる人はぼくに関して過大評価している部分があるのかもしれないなぁ。この場合の過大評価というのは、消極的な意味も含む(ex、駄目なやつだと思われていても、実際はもっと駄目だったり)。

ぼくは本当に頭も良くないし(中学の頃から気付いていたけど)、一貫した問題意識もないし(それが大事なのかは分からないけど)、具体的なビジョンもない(具体性が重視されているそんな世の中)。

他人と比較して自分の良くないところを気にしたり、自分にこだわりを持っていなかったり、イマイチ自信持てなかったり、駄目なところを挙げていったらキリがない。

ネガティブな自分が嫌いだからあまり表に出さないけど、ぼくも人並み以上に劣等感というものを持っている。今、書いてて思ったけど、これって考えようによっては強みにもなるのかな…。まぁ、いいや、論点がズレてしまう。

嫌いな自分を良く表現するのは至難の業だ。
だからまずは、自分を好きになるところから始める…。

自分を好きになるために、自分を知る。
これが難しい。
特にぼくはいろいろ考えて意見がまとまらない典型的なパターンじゃないだろうか。


話が少し変わるけど

問題意識を持って主体的に物事と関わりあって全力で取り組む

ということを、大学3年になって意識するようになったけど
一方で、サークルのあの何とも言えないまったりした空気も好きだ。
だから、ぼくが意識高いみたいな感じでみんなを焦らせてしまっているとしたらそれは残念すぎる。
第一、就活に関してぼくはそこまで意識高くないのに…。


考えていることを文字に起こすと、常に、矛盾や一貫性の無さに直面する。
それは仕方の無いこと。
何もかも一貫した論理を通せるならば、法体系はもっと完璧に近くなってもいいじゃないか。


ブログでこういうことを書くと、記録として残る上に、穴が多くなるから困る。
なので、たまにはこういう抽象的でよくわからない話を酒でも飲みながら誰かと語り合って、昇華したいなぁ。
でもきっと、この記事のように、結論なんて出ないんだ…。
2009.07.23 Thu l そして普通日記 l コメント (2) トラックバック (0) l top


どうでもいいことをつらつらと書いてしまう僕としては、ブログやmixiを全然更新しない人が不思議で仕方がない。そう考えるぼくは、文章を書くのが割と好きなのかもしれないなぁ。あとは自己顕示欲が強いのだろう。そんなどうでもいいことを今書いているのは、テスト前の現実逃避に加え、とある事情で〝ブラインドタッチ〟を習得しなければならないからである。かれこれ4年間もブログを続けているのに未だにまともにキーボードが打てないという…。

今週はひたすらテスト勉強です。面接も1個だけありますが特に支障はないでしょう。
家にいてもどうせ勉強しないし、授業があろうがなかろうが国立に出向くつもりです。
夕飯とか暇な人一緒に食べましょう。バシバシ誘うかもです。

いま、ふとテレビで、難病をかかえている女の人が大ファンである楽天の試合の始球式をしてるシーンを見て泣きそうになった。彼女にとって、それは一生の思い出になる。そういう風に一人の心に大きな何かを残せることって素敵だなと。ただ、テレビでそれを「社会貢献」という言い方で表現していたけど、それは違うと思う。彼女は社会の一員である前に、「一人」の人間であるからだ。

それはともかく、ぼくは本当に自分のことしか頭にないんじゃないかと思わされた。他人を思いやる気持ちが足りないんじゃないかと。そして、ぼくは社会に何かを貢献するよりも、「一人」を幸せに出来る人間になりたいという気持ちになった。その「一人」をグループ化し、その厚生の最大公約数をとることが社会貢献だと思うのだけど、ぼくには漠然としていてそれを最大目的にするのはなかなか難しいな。「自己分析」は大事なのだろうが、それにばかり気をとられて他人のことを考えなくなるようになってしまったらいけないな。多分、そういう部分も含めて「自己」なのだろうが…。

さて、こんな支離滅裂なことを書いてて、一度は公開するのはやめようかと思ったが、隠す必要もないと思って一つの記事が出来たのです。
これは自己満足の日記だけど、読んでる人が少しでも幸せになるような日記も書きたいな。
う~ん。今日はこれにておしまい。

2009.07.20 Mon l そして普通日記 l コメント (4) トラックバック (0) l top


久し振りに11時前に帰宅できました。
ということで、今週は割とハードなスケジュールでしたが、終わってみれば敗戦色濃厚。
まぁ、あぁすれば良かったみたいな後悔がないわけではないですが、今の自分の実力ってこんなものだろうという感じです。

最近、ようやく自分をみつめることが出来そうな、出来なそうな…。
最近まではよくわからない自分のこと(過去も含めた今の自分という意味で)が嫌いで仕方なかったけど、この頃はやっぱり自分は自分なのかなと思うようになりました。
まぁ面接でも言ってるんだけど、引き続き、問題意識を高く持って何事にも全力で取り組みたいと思います。
最近気付いたのは、それって自己だけじゃなく、対人に関しても言えるんじゃないかなってことです。何かに取り組もうと意識してアクション起こすと色んな人と知り合えるんだなって。そして、人とのコミュニケーションにも影響を及ぼすんじゃないかなと。まだまだほんの一握りの人としか出会えてないけれど汗。

さて、一難去ってまた一難。もうすぐテストです。7月はほぼ全く授業に出ていないといっても過言ではないので、泣きそうです。しかもゼミと通年入れて32単位もあるんだな、これが涙。でも基本フル単目指して頑張るつもりです。てかまぁ、落とすとしたら民法くらいだとたかくくってますが。夏フル単なら、冬学期5コマで卒業決まりだー!ということで、来週は泣きながらガリ勉しますー。
冬学期はチョンボで固めて、ゼミとサークル以外では大学に行かないというスタンスでいこうかなと思ってるんですが、それも寂しい大学生活だな、とも思います。
まぁとりあえずは夏休みを謳歌します(´ー`)!



2009.07.17 Fri l そして普通日記 l コメント (2) トラックバック (0) l top


日記を書いてる余裕は全くないのですが…。

ついにゼミのプロジェクトが決定しました。
内容は、

「貿易政策の政治経済学」

う~ん、完全に当初やりたかったことと真逆だ。
ぼくは企業ベース、産業ベースで実証的に分析したかったのに、政策を理論的に分析するわけだから。(なので、「自動車産業の再編」というのを希望したが、じゃんけんで負けた。理不尽すぎる。因みにウチのゼミはもともと理論重視。)
まぁ、戦略的貿易政策が企業行動に与える影響なんかを勉強できたら良いなと個人的には思ってます。

しかし、(ここが大事!)、やると決めたからには(決めたというより強制されたわけだが)、本気でやるつもりです。
いつの間にか班長にもされてたけど、望むところ。
他の班や、KO大、KOBE大のゼミが唸るようなプロジェクトにしたい。
同時に4年生の卒業論文作成の手伝いもするのですが、ぼくの担当はR&Dや技術移転をテーマにしていて非常に興味があるので、そちらも頑張ります。


で、その日は最後のゼミだったので、授業の終わりにクラッカーを鳴らし(笑)、打ち上げに行きました。


15APARTMENT

富士見通りのさえきの近くのお店。
初めて行ったけど、ご飯は美味しかった。



誕生日1

7月生まれ合同で祝ってもらった。
えいこうってw



誕生日

てことで、プレゼントはつけ麺でした。
いい加減にしてほしい(笑)。


院生の方や優秀な先輩と話が出来てよかったです。
もっぱら真面目な話はしてませんが笑。
しかし今度は院生の方の名前を間違えてしまった…。
猛省。


2次会は土間土間で飲んでたら、帰る頃には中央線が…。帰るのに2時間かかりました。
総括としては、希望のプロジェクトではないけど、改めてゼミがんばんなきゃなって気になりました。
はい。では。おやすみ。あ、レポートと履歴書書かねば…。

2009.07.15 Wed l ゼミ関連 l コメント (0) トラックバック (0) l top


びっくり丼1


びっくり丼2


びっくり丼3


部会後に噂の「びっくり丼」を食べに行きました。
量的に大盛りは確かにすごかったです。
でも、味はかのくんと同じでがっk(ry丼だった気がします(笑)。
つり船の方がいいな(´ー`)



全然関係ありませんが、今日突然高校時代のクラスメートからメールが来て、同窓会の幹事をやって欲しいと頼まれました。なんでも最近女の子で集まった時に同窓会しようという話になったそうです。しかし、高校時代なんて女の子とメールどころか話すらしたことなかったけど、卒業してからメールしたり話したり出来るようになるというのは不思議なものです。でも、せっかく縁あって3年間同じ環境にいた仲間なわけだし、高校時代のまま全然関わりなく消滅するのは勿体無かったと思うので、良かったなと思います。まぁでも大学のクラスは完全に崩壊した気がする(笑)。まぁ、あれはあれで色々思い出があるので良いですが。


・・・いつの間にか、よくわからない回顧録になってしまったところで、おやすみなさい。



2009.07.12 Sun l そして普通日記 l コメント (6) トラックバック (0) l top


夏合宿部会でした。
今回は執行代最後の合宿ということで、大勢の部員の方々に参加して欲しいという期待もあったのですが、予想を遥かに上回る「73人」という参加人数!笑
ということで、初めは45バンドというちょっとあり得ないバンド数になってしまったので、何バンドか諦めてもらうという最悪の形になってしまい、結果36バンドになりました。
こうなることを想定して初めからバンド制限をするべきだったので、完全に合宿係のミスでした。
無理を言ってポシャらせてしまったバンドの皆さん本当に申し訳ありませんでした。
特にいっくんには本当に申し訳がない。
彼は、どんなバンドでも嫌な顔ひとつせず引き受けるだけでなく、自分のバンドを譲歩してまで他のバンドを優先し、あくまでサークルの厚生を最大にすることを考えてくれる素晴らしい子です。ホントに。
こんなところで、ぼくが持ち上げても仕方ないわけですが、彼には本当に申し訳がない。
セッションとか2年生バンドとか、きっとクオリティも高かっただろうに、本当に残念です。申し訳ない。
譲歩していただいた他の方々も本当にすみませんでした。

しかし、いくらバンド制限をしてなかったとは言え、明らかに人数が多い中で4バンドも5バンドも組もうとする人はもうすこし空気を読んでもらえたらなと正直思います。
ドラムやキーボ、ボーカルは少ないので仕方がないとは言え、ギターやベースの人はもう少し自重して欲しかったかも。

たくさんバンドを組みたいっていう気持ちはすごく良いことだと思います。
バンドが好きな気持ち、楽しみたい気持ち、少しでも上手くなりたいという気持ち、そういうのを踏みにじりたくはありませんが、バンドをやる機会は何も今回の合宿に限ったものではないので、今回みたいにたくさんバンドが出てしまうようなときは、長期的に見て本当に合宿でやりたいバンドというものを優先するべきなのかなと思います。
まぁ、しかし、やることになったバンドのみなさんは、ポシャったバンドの分まで頑張りましょう。


さて、こんなに偉そうなこと言っておいて、ちゃっかりギター2バンド、ボーカル1バンド、計3バンドも組んでしまってる私です。どうもすみません。
でも全部で4曲なので、実質2バンド分です。

Every Little Thing→Guitar
GReeeen→Guitar
尾崎豊→Gt&Vo

ELTはガチっぽいですが、Greeeenと尾崎豊は合宿でしか出来ないバンドなので、すごく楽しみです!
特に尾崎は個人的にかなり気合入れるつもりです笑。




「Seventeen's Map」がバンドとしては熱いかな、ギターもちょっとだけカッコ良いし。
ただ、気付けば何故かメンバーが男より女の子のほうが多くなってしまったので、バラードもありかな笑。
まぁ、完全にAKAODAIGOに食われる危険性DAI。




こういうの皆でやっちゃうとこが好きです(笑)。
バンドメンバー10人っていう笑。
去年のKAT-TUNを彷彿とさせますね(´ー`)



最後に、部会でバンド調整やら手伝ってくださった方々、本当にどうもありがとうございました。
ライブ本番では、バンド数が多いことから、流動性がカギになると思います。
なので、PAの方にはまた苦労をお掛けしますが、頑張りましょう。
なお、8月上旬に買出しを行います。
ぼくは多分行けないのですが(汗)、行ける方は協力してくださいm(_ _)m
よろしく御願いします。

2009.07.12 Sun l バンド l コメント (6) トラックバック (0) l top


ショーシャンクの空に


良いなと思った映画をもう一度見てレコメンドする企画。
第一弾は、あまりに有名作ですが「ショーシャンクの空に」です。


「この映画に出会えて良かった。」
まさにこの映画のためにあるセリフだと思います。

現実よりも現実的な状況の中で、現実を超越した希望を持つということ。
こんなにもシリアスで、こんなにも心の温まる映画はないと思います。
最後にアンディーとレッドが真っ青な太平洋のビーチで再開するシーンで涙が止まらなくなりました。
もし何かに挫折したり、辛い状況に陥った時に見てください。
きっと、観終わった頃には、何かが変わっているはずです。



監督は「グリーンマイル」も手がけたフランク・ダラボン。
出演はティムロビンス(「宇宙戦争」に出てるらしい…気付かなかった)、モーガン・フリーマン(やっぱり、モーガン・フリーマンは演技に味があります。誰も代わりは務められないでしょう。)
原作はスティーブン・キング。実話かと思っていたけど、キングの作品だったんですね。

2009.07.10 Fri l 映画特集 l コメント (2) トラックバック (0) l top


リーダーシップの本質―真のリーダーシップとは何か


リーダーシップの本質―真のリーダーシップとは何か / 堀 紘一



父親の書斎にあったので勝手に取って読んでみました。
ドリームインキュベータの社長、堀紘一さんの著です。
基本的には、経営者としてのリーダーの目線で書かれているのですが、学生のぼくが読んでも参考になる部分はたくさんあります。

リーダーに求められる能力は、生まれつきの資質によるものではなく、学習によって得られる。

無論、「リーダーとしての才能は生まれつきのものです。」と言っていては本を書く意味がないわけだけれど、長年にわたって経営コンサルの社長をされてきた人が言うと説得力が増します。

リーダーが果たすべき5つの仕事

・目的、またはゴールの設定
・現在地の認識
・環境の変化を読み取る
・現在地から目的地までの戦略の策定
・直接任務にあるものを励まし、叱咤して実行する

これってフレームワークのようなもので、小さな局面でも効くものなんじゃないかなって思いました。
今度から意識してみようと思います。
何事も実践し、フィードバック。


2009.07.09 Thu l 書評 l コメント (0) トラックバック (0) l top


写メをアップするまでは大変だが、アップしてからは記事書くのが楽なのがよろし。
ということで、NAGOYAの様子をば。



7月NAGOYA1

これで1500円です。笑。


7月NAGOYA2

52階のバーのようなところ。
こういう機会じゃないととてもじゃないけど学生のうちはいかないでしょう。
コーヒーが薄かった。


7月NAGOYA3

ささみの刺身?
おいしかった。


7月NAGOYA5

えっと、なんか美味しかった(笑)。
ホルモンかな?
臓物おいしい。


7月NAGOYA6

調子に乗ってたら炎上(笑)。


7月NAGOYA7

そして鍋。
しめのチーズリゾットがすごい美味しかったのです。


7月NAGOYA8

チーズケーキたち。
色んな味食べれた。


7月NAGOYA4

シロノワールを撮り忘れ、小倉トースト。


7月NAGOYA9

楽しそう!笑
なんかまた、かみひがしさんスゲーなって思わされる旅でしたw
連れて行ってくれてどうもありがとうございました!w



今度は四国に行きたいです(笑)。
2009.07.09 Thu l そして普通日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top


「生まれてきたぼくではなく、生んでくれた両親を祝うのが誕生日でしょ?」

そう主張するようになってからどれくらい経ったでしょうか。
ぼくは、どうも誕生日というのが苦手で、それというのも、毎年誰も祝ってなんかくれないんじゃないかと不安で不安で仕方ないからなんだと思います。
ですが、今年の誕生日はなかなかにサプライズで祝ってもらえました。
とてもうれしいです(´ー`)



09誕生日1

この写メとるために、1回消したのにまたつけ直しましたw


09誕生日2

なんか、高いビールらしい。美味しかった。


09誕生日3

気付いたら名前だけ残してたっていうw


09誕生日5

これは、親が買っておいてくれたケーキ。んまかった。


プレゼント1

プレゼントかっこいいw


プレゼント2

中身はこんな感じ。


プレゼント3

これで遠くにティッシュがあっても、すぐに手元に持ってこれます。





というスイーツな七夕でしたw
みんな、本当にどうもありがとうございます。

因みに去年は、深夜に上半身裸の集団に奇襲され、ウーロン茶をかけられ、ゆーさくの家で腹を下して始発で帰り、「ずっと彼女がいないあなたへ」を読んで過ごしました。これはこれでなかなか楽しかったですが。


全然関係ありませんが、今日、朝、大学通りでipod聴きながら歩いてたら気分が乗ってきてしまい、軽く声に出して歌ってたら、いいだせんせいにバレて、尋常じゃないくらい恥ずかしかったですw普段はそういうことがあると、「いやぁ~」とか言ってごまかすんですが、あまりに恥ずかしくて何もごまかせませんでしたwでも、そういうことなので、次からは「いやぁ~」と言ってごまかします。なので、明日も多分大学通りを歌いながら歩くと思います。

ではでは。
2009.07.09 Thu l そして普通日記 l コメント (2) トラックバック (0) l top


suzume1.jpg
姉の家で弱ってるところを拾われたスズメらしい。
スズメってこんなに可愛いんですね。



お久し振りです。
最近は色々ありました。
都心に出る機会も多くなり(竹橋、茅場町、有楽町、神田、初台、大塚、、、)、SPIやテストも受け、面接やグループディスカッションも体験しました。初めてTOEICも受け(何点取れたか全く分からない・・・)、名古屋にも行ってきました(笑)。

そうした日々の中で、自分の能力の低さや至らなさを痛感する毎日です。
基本的なこと、当たり前のことが出来ずにいろんな人に迷惑をかけました。

また、常日頃からアンテナを張って全力でぶつかることが大事だってことも感じました。
それはだいそれたことじゃなくて、例えば、映画観るにしてももっと真剣に観ることが大事なんじゃないかと思うようになりました。
咄嗟に、「その映画の何処が好きなの?」と聞かれて、一味も二味も人と違う答えが言えるような人間になりたいじゃないですか。
(暇を見つけて今度好きな映画を何本か借りてもう一度ゆっくり観ようと思ってます。)

あとは、基本的なこと、当たり前のことがいかに出来ていなかったか。
他人との関わり合いの中で、それらがいかに大事かということを痛感しました。

結局、そうしたものの積み重ねが就活にもつながるんだと思ってます。
だから、ぼくは今の時点で就活ばかり頑張る気はありません。
インターンにしてもゼミにしてもサークルにしても勉強にしても、読書にしても音楽にしても映画にしても、もっと言えば美味しいものを食べるときとかでさえ、本当に自分と関わるものの中でどうコミットして人と違うものを見つけられるか、そういうことを意識し、そのために努力することが大事だと思います。
その中で自分を成長させる。就活はそれからです。


と、22歳になった誕生日ということで真面目なことを書いてしまいました。
ここ2ヶ月で学んだことは、自分から積極的に動き出せば、何かしら考えなければならない問題が出てくるということと、本気でアクションを起こせば何かしらチャンスが得られるって事だと思います。
何事も本気で取り組めば、可能性が広がるんだなと。
蔑ろにすることは、身の回りに何もないんじゃないかと思います。

次は、チャンスをどう生かすかという課題になると思います。
基本的には本気で考え行動するってことが大事になってくるとは思います。
言うのは簡単ですが、やるのは大変ですね。
でも、精一杯頑張りたいと思います。
口先だけの人間ではなく、行動が伴う人間でありたいです。
では、22になったおじさんをこれからも皆さんよろしく御願いしますm(_ _)m
メールやコメント、エコーで(笑)おめでとうと言ってくださったみなさん、本当にありがとうございます。

2009.07.07 Tue l そして普通日記 l コメント (6) トラックバック (0) l top


6月は4作品でした。う~む、お金があったらもっと映画館で映画観たいんですけどね。まぁ、あとは誰か誘ってくれれば(笑)。また、かみひがしさん、何か観に行きましょうw


ターミネーター3
ターミネーター4
シンドラーのリスト
トランスフォーマー



ターミネーター3 スタンダード・エディション

ターミネーター3

前評判があまり良くなかったので、今まで見てこなかったのですが、ターミネーター4を観るにあたり見てみました。結論としては、そこまで悪くもないという感想です。とは言えシリーズ最高傑作の2に比べると以下の点で見劣りします。

・シュワちゃんのカッコ良さは2に比べて見劣りする。
・敵の女ターミネーターの強さが中盤でインフレし過ぎ、最期がしょぼくてしっくりこない。
・主人公とヒロインの関係性が微妙(最終的に仕方なく好きになるみたいな印象)。

ターミネーター2が好きすぎてたまらなくて3に期待してしまうと、その期待に応える内容ではないかもしれませんが、普通にターミネーターシリーズが好きな人なら見てみて損はないと思います。



ターミネーター4

ターミネーター4

今までの作品と比べて、作風から何から全然違う作品となっています。
アクションメインでただ見て楽しむだけの今までの作品と違い、テーマがより複雑になっています。
例えば、改造された記憶がない機会型人間のアイデンティティなど。
作風もマトリックスっぽいところがありますね。
ただ、やはり気になるのは

なぜあれほど荒廃した環境で食糧や資源が得られるのか。
ターミネーターは機械なのに何故、確実に人を殺せないのか(笑)。

SF映画ならばこそ、その辺の妥当性というか、一本筋を通してほしい感はあります。
まぁ、アメリカ映画にその辺を要求すること自体ナンセンスだとは思いますが。
その点で、スピルバーグの「宇宙戦争」は良作だと思います。面白いかどうかは別として。



シンドラーのリスト

シンドラーのリスト


スピルバーグの作品です。
上映時間が映画2作品分くらいの長さで非常にボリューミーです。
感動する映画ランキング上位の常連なだけあって、終盤は非常に感動します。
スピルバーグらしく、作品内での矛盾の少なさやリアリティさは流石と言わざるを得ません。
前半から中盤にかけてのユダヤ人に対する虐待シーンも心にくるものがあります。
覚悟して観た先に大きな感動が待っている、そんな映画です。



トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション

トランスフォーマー


テレビでやってたので。
内容は幼稚園児向けですが、CG技術は現在の映画界では最高でしょうw
とにかくヤバい。
主題歌がリンキンパークとか、戦隊ものとか、続編作るところとか、明らか大衆受けを狙った作品ですが、前述のとおり映像技術と迫力が凄いので、映画館でならちょっと観たいと思いました。
あと、カッコいい車にちょっと憧れるw



7月も忙しいとはいえ、5作品くらいは観たいところですなぁ。
何観ようかしらね~。

2009.07.01 Wed l 映画特集 l コメント (5) トラックバック (0) l top
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