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先週は新宿にwaste of youthのライブを、昨日は吉祥寺にCutleryのライブを見に行ってきました。
どちらも結構久し振りに見ました。

waste of youthの方はいつからアルペジオがメインになってたんでしょうか?
アコギがまたお上手になられているという印象を受けました。
何度聞いてもメロディーがキャッチーで良いですね笑。

対バンもみんな上手い人ばかりでとても面白かったです。
自分も弾き語りとかしてずっとギター弾き続けたいな。
最近弾いてないけど汗。

ライブの後はかみひがしさんとカレーを食べてきました。


もうやんカレー

もうやんカレー


「堂本剛の正直しんどい」でも紹介されていたらしい。
値段はちょい高めだけど、美味かった。
じゃがいも食べ放題、コーヒー飲み放題。




昨日のCutleryも立派にトリを飾ってらっしゃっていました。
地獄みたいなフレーズがあってカッコよかった笑。
たにくん上手いなぁ、ツーバスどこどこしてたよね?
ゆーさくはベーシストと言うよりギタリストみたいだね。

対バンもポストロックばかりで、なんとなく後半のバンドは集中力切れて聞いてなかったけど汗、凝ってるバンドばかりでした。
カトラリーの前のバンドとかギター以外の楽器がよくわからなかった笑。


ライブの後は下衆とカイ様とラーメン食って帰りました。


ちゃぶ屋

ちゃぶ屋



帰り際、中央線がめちゃくちゃ遅れてなんと新宿に着いたのが1時過ぎ。
ということで、緑の窓口で申請して、タクシー代の請求書もらってタクシーで帰りました。
立て替えなきゃいけないんだけどね。
12000円分もタクシーに載るなんていう経験は初めてだったのでちょっとわくわくしてしまった笑。

ゼミやら英語やらインターンやら、やらねばならないことはあるのですが、最近は割と時間にゆとりがあるので、2男もすなる独り旅とかいふものを女の私もしてみんと思うなり…。
いや、たぶんしないかな笑。
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2009.08.28 Fri l そして普通日記 l コメント (2) トラックバック (0) l top

ゴーギャン展


中学からの腐れ縁であるTOKIOとゴーギャン展に行って参りました。
行く前までは

「ゴーギャン?印象派の人だっけ?」

くらいの知識しかなかったわけですが、いざ行ってみると色々勉強になったり考えさせられたりして面白かったです。

「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」

この絵を見ると、人間の「誕生」、「存在」、「死」、について考えさせられます。
一番興味深かったのは、中央の女性がキリスト教のイブを描いているという点。
神の言い付けに反して知識の実であるりんごを食べてしまうところから、人間の欲望と罪が誕生したという。

ゴーギャンはタヒチで絵画の作製に身を投じますが、それはタヒチという未開拓の地が最も人類の根源的な存在を現しているからなのだと思います。
また、それを宗教的に解釈するところにどことなく魅力を感じます。


美術展とか、ジブリ以来2回目だったけど(笑)、意外に面白かった!
くせになりそうです。
2009.08.24 Mon l Learning l コメント (0) トラックバック (0) l top


勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践

勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践


実は勝間さんの本を本格的に読んでみたのは今回が初めてでした。
勝間さん自身が、コンサル、証券会社で身に着けたフレームワークを紹介している。
ぼくはフレームワーク自体名前で何となく知っているだけではあるが、本書で勝間さん自身が指摘している通り、紹介されているフレームワークは聞いたことがあるものばかりである。
おそらく基本的なものばかりなのだろう。
しかし、それを読者に伝える意図は、やはり三木谷さんと同じで「出来そうで意外に出来ない」ことの典型だからだろう。

本書はフレームワークを紹介したものであるが、所謂3Cや4Pといったビジネスの世界でのフレームワークに留まらず、より大きな枠として、「知識→理解→応用→分析→統合→評価」というフレームワークに沿っている。それには日々の食生活や運動、さらにはセレンディピティについても言及しているところが面白い。

この手の本は、何と言っても実践して身に着けてなんぼのものだろう・・・。
2009.08.23 Sun l 書評 l コメント (0) トラックバック (0) l top


21世紀の国富論

21世紀の国富論


シリコンバレーを代表するベンチャーキャピタリスト、原丈人さんがこれからの経済の動向について主に経営者の観点から考察した本。

第1章では、現在のROEを意識した時価会計の問題点を指摘し、新しい資本主義ルールをつくるべきであると主張する。
第2章では、PUCという新しいインターネットの在り方が今後重要になってくるという。PUCとはPCに変わる新しいコミュニケーションツールであり、PUCを用いる全てのユーザーがサーバーとして機能するものである。
第3章では、会社のガバナンスについて考えることで、ベンチャーキャピタルのあるべき姿を見つめなおす。
第4章では、発展途上国向けの支援方法を根本的な部分から考え直し、営利目的の企業と支援を結びつける方法を考える。
そして第5章では、今後の日本への提言と言う形で書をまとめている。

原さんが伝えたいことは、Googleや三木谷さんの本と根本的には同じで、新しい技術開発が世の中を良くするという考えに基づいている。
MicrosoftしかりGoogleしかり、今の時代を作り上げたのは他でもない技術者の成果であり、いずれの大企業も元はベンチャー企業だったことから、ベンチャーキャピタルの原さんの言うことには説得力がある。

原さんは経歴も面白くて、元々は考古学を極めるためにアメリカに渡り、研究費用を生み出すために経営を学ぼうと思ったそうな。
根源的なところで営利目的ではない真の目的意識を持つことの強さを身を持って体現されている。

2009.08.23 Sun l 書評 l コメント (0) トラックバック (1) l top



成功の法則92ヶ条

成功の法則92ヶ条


楽天グループの創始者にして会長の三木谷さんのビジネス哲学を綴った本。
一見、当たり前のこと、誰にでも出来そうなことばかり書かれているが、実はそういったものの多くが誰もやっていない、あるいはやるのが難しいことだったりする。
それを教えてくれる1冊です。
ゆえに、当たり前じゃないかと一蹴するのではなく、謙虚に学び、実践に励むことが大事なのだ。

三木谷さんは母校の先輩ですが、優秀な先輩がいることは励みにもなります…。

2009.08.23 Sun l 書評 l コメント (0) トラックバック (0) l top


Google誕生 ガレージで生まれたサーチ モンスター

Google誕生 ガレージで生まれたサーチ モンスター


Googleがどのように誕生し、どのような功績を残し、これからどこに向かうのかを描いた物語。
450ページくらいあってかなりボリューミーで読むのに時間がかかりました汗。
ページランクの概念や、Googleの収益方法など、知識として得たものもたくさんありましたが、より大きな考えとして、「やっぱり企業のあるべき姿は社会的厚生を上げることでしょう」ということが大事なのだと感じさせられます。
考えてみれば、初めから営利目的で始められた企業で成功を納めたのはほんの一握りでしょう。
創始者である2人の才能溢れる技術者がとビルゲイツの今後の戦いも見物です。


2009.08.23 Sun l 書評 l コメント (0) トラックバック (0) l top


実は、これ1回書いたんですけど、途中で消えて再び書く気力が失せて放置してました笑。
誰か気付いた人いるんですかね、7月号ないじゃん!て。
需要がなくても続けるのがルルルクオリティ!







今月は7作品。忙しい割に観れた方だと思います。


・ショーシャンクの空に
・ゴースト ニューヨークの幻
・シザーハンズ
・トゥルーナイト
・夜の大捜査線
・グッドウィルハンティング
・マディソン郡の橋


ゴースト ニューヨークの幻

ゴースト ニューヨークの幻


「感動する映画ランキング」なるものがあれば、必ずと言ってよいほどランクインする作品なので、前々から気になっていたのですがようやく観ました。

カップルの男の方が殺されるのだけど、意識だけがこの世に残ってしまう。
残された女には男の姿が見えないんだけど、男は、男の声が聴こえるインチキ霊媒師を通して、危険が迫る女の身を守るという話。
結論から言うと期待し過ぎたなぁという感じです。
まぁつまらなくはないけれど、そこまで面白くもないと思いました。
「それいらないんじゃないかな…」と思うシーンがあったり…。
設定が非現実的でファンタジーっぽい部分はあるのですが、雰囲気がもっと現実的な方がぼくはいいと思いました。



シザーハンズ

シザーハンズ


一度観たのですが、また借りて観てみました。
まぁ、面白いですね。
特に感動とかはしないけど、なぜか心に残る作品です。
純真な心が人間に汚されてしまうような。
ファンタジーが好きな人にはお勧めです。
しかし、ぼくは最近そこまでファンタジーが好きではないなと思うようになりました。
そんなぼくでも楽しめるような作品です。



トゥルー・ナイト

トゥルーナイト


ショーン・コネリーとリチャードギアのW大物俳優による競演。
流浪の旅人リチャード・ギアがある国の王妃に思いを寄せる。
一方の王妃はショーン・コネリーとの婚約が決定しているのだが、次第にリチャード・ギアが気になり始める。

普通こういう展開だとショーン・コネリーが悪者になるんですけど笑、この作品はそうじゃないんです。
妙に理解のあるショーン・コネリー。大人の男です笑。



夜の大捜査線

夜の大走査線


60年代の映画だったかな?
昔からの映画ファンには名作として名高い本作品。
確かに今観てもまさか40年前の映画とは思えないクオリティ。
キャラ設定もしっかりしていて面白い。

まぁ、よほどの映画ファンでない限り特に観なくて良いと思いますが笑。


グッド・ウィル・ハンティング

グッド・ウィル・ハンティング


これも1度観たことあったのですが、また観たくなって借りました。
やはり名作。
心の強さって何だろう?
表では強がっている人こそ、実は弱い心を隠そうと必死になっているのだ。
その弱さと対面することが恐くて恐くて堪らない。
しかし、いつかはそんな自分と向き合わなければならない。
そんなときに支えてくれる人がいたらどんなに強いだろうか・・・。

自分の気持ちに正直になれない人は観てください。


マディソン郡の橋

マディソン群の橋


前から気になっていたのですが、ようやく観れました。
一言で言ってしまえば、不倫の話です。
4日間だけ家で独りでいることになった主婦の元に偶然現れたイーストウッド演じるカメラマン。そんな2人はいつの間にか深い恋に落ちてしまう・・・。

これも、かなり良い作品です。
たった4日間で永遠の愛を誓うこともあるのだ。

愛の大きさは付き合った長さと関係ないのだと感じさせられます。
よく考えれば、生まれて間もない子どもを愛する母親も立場は同じかもしれない。
子どもへの愛情は接した長さに比例するわけじゃない。
最初から本気で愛しているのだ。

人を愛するというのは、きっと、そういうことなんじゃないかな。





ということで7作品。
良い映画ばかりでした。
8月は全然観れなそうですが…涙。

2009.08.19 Wed l 映画特集 l コメント (0) トラックバック (0) l top


8月13日、またしても溜池山王へ。3度目。もう疲れた。


8月14日、15日で伊豆に行ってきました!
伊豆は、1年の春休みに青春18切符で神戸や大阪に行った時に乗り換えたくらいでしか行ったことなかったのですが、ようやく行けました。
鈍行でも新宿から2時間ちょっとで行けるので、そんなに遠くないんだなというのが最初の感想でした。


熱海駅でレンタカーを借りて、修繕寺やら伊東やらにドライブに行ったり。


伊豆1

なんとなく撮ってみた小田原駅。


伊豆2

修繕寺。


伊豆3

修繕寺近くの竹林。
風流ですな。


伊豆4

良い風景でした。


伊豆5

バイキング。



伊豆6

夜のサンビーチはライトアップが終わってしまっていたけど、月が綺麗でした。



伊豆7

ケーブルカー。
景観を楽しんで下に降りたとたんに日が照ってくることってよくあるよね(笑)。




行く前は地震が心配だったけど(汗)、無事何事もなくて良かったです~。
それにしても熱海は一方通行が多くて道が分かりにくかった…。
あとは、カーナビのいい加減さにも呆れた笑。

だけど、今回熱海に行くにあたっての携帯による路線検索も、車を運転する時のカーナビも、本当に便利だけど、逆に頭使わなくなってるなぁと思った。
どの路線で乗り継げば早くて安くて効率的かということや、どの道を走りどこで右折するのかということを、自分で考えることで路線図や道路図が頭の中に入り地理的感覚がつかめるわけだし、少なくとも昔は誰もが使っていた情報処理能力や思考力も使わなくなってしまってるのは間違いないですよね。

便利になることに甘んじて頭を使わなくなってしまうのは怖いと思ったので、もう少しITサービスに頼らないことを心がけようと思う。


2009.08.16 Sun l 旅行 l コメント (6) トラックバック (0) l top


8月11日、銀行で新しく口座を開く。
いままでゆうちょと地方銀行にしか口座を持っていなかったので。
大学に行って生協でレンタカーの予約。
8人乗りが借りれず、5人乗り2台になることに。
図書館でゼミのための本を借りるのを忘れ、新宿へ。
簡単な面接を受け、紀伊国屋でようやくインターンのための本をゲット。
450ページと非常にボリューミー!
家に帰って映画を見て爆睡。



8月12日、海に行ってきたー!!!!!!


朝10時に立川に集合(幹事の私が遅れる(レンタカーの予約券を家に忘れる))。
ワッキーと伴に運転すること立川から99km!



海1

ついに鎌倉!
(珍しくほーりーが吹いてた笑)



海5

江ノ島!!
海や海や!!!!!



海6

私のブログも出世したものです。



海4

まさに海!
ビーチ!!
パラダイス!!!


海2

みんなはこんな感じ。



海3

商売上手なお兄さんの試食戦略にやられ、購入した「冷やしたい焼き」
発想が面白い。


海7

とりあえず、ワッキーを埋めてみる笑。



海8

帰りも運転。
でも夜の高速道路は運転していて気持ちが良い。



という感じでめちゃめちゃ楽しかったです(トシ君、写真何枚かもらいましたm(_ _)m)

他にも、鼻と口に海水が入って一気にテンション下がったり、ほーりととくちゃんがナンパしたり、ネタに尽きない海でした。
海に行くなんて社会人になっても出来ると思うけど、仲間同士でドライブして海が見えたときに車の中でバカ騒ぎしたり、皆で波に飲まれながらふざけあったり、本気で罰ゲームしたり、こういうアホみたいなテンションは今しか出せないと思う!!
だからすごく嬉しかったなぁ!
資格試験や就活で忙しくなると思うけど、貴重な大学生活を輝かしいものにするためにも、また色々遊ぼう!!


と思えた一日でした。

2009.08.13 Thu l 旅行 l コメント (0) トラックバック (0) l top



前回の日記の続きとして時系列的に書きます。

8月5日、8時から19時までインターン。
ひたすらたすら前回、前々回の続きをしていました。
ネットを体系的に理解するのって難しいなぁと思わされました。
社長から課題本を出されたので、来週までに読んでディスカッション出来るようにしなければなりません。
この日はまた大学の教務課や宿泊先の宿や旅行代理店の方から電話がかかってきて大変でした。
それ以上にドタキャンが2人も出たのが辛かった。
結局バンドメンバーに連絡したり、コマ割作ったり、自分のバンドの曲練習したりで1時間ほど仮眠とった以外は徹夜でした。

少し飛びますが、8月10日は合宿から帰ってきてやよい軒で夕飯食べてからゼミのプロジェクトの集まり。
正直ぼく自身が一番準備不足だったのだけど、あまり進展しなかった気がする。
次会うのは大分空いてしまうので、非常に心配…。
しかし、プロジェクトって難しいな。
テーマも漠然としているし、方向性決めるのだけで一苦労。
むしろそれが一番難しい気がする。
とりあえずは、次の集まりまでに各自参考論文を基に現状分析して各々プレゼンしてみようということになりました。
次までにはしっかり準備します汗。




そして、8月6日~10日は白馬までサークルの合宿に行ってきました!



FSC合宿1
River@激流&激冷たい



FSC合宿2
BBQ@んまい



FSC合宿3
イケメン@久能龍信ことりゅうちゃん



mixiの日記にも書きましたが、合宿係としても一参加者としても非常に有意義な合宿でした。
合宿係としては、計画的に行動したり、イベントを主導したり、色々助けてもらったり、といった体験が出来たような気がします。
あとは普通にバンドも川遊びもビリヤードも花火もBBQもコンパもやれることはやり尽くしたような、そんな感じです。
楽しかった5日間があっという間に過ぎてしまい、合宿から帰ってくると皆寂しいみたいに言うけれど、ぼくは意外と帰ってきた瞬間も好きだったりします。
そこで初めて合宿の良さが引き立たされると言うか。。。
何はともあれ、ホントに行って良かった合宿でした。


また、バンドもやっぱり楽しいなと思いました。
今回は初ボーカルもやってみて、ギターとは違うパートからバンドを俯瞰するのも新鮮でした。
でもギターももっと頑張りたいな。
兼松は出れなくてホントに残念だけど、一橋祭は良いバンドが組めたらなと思います。
今考えてるのはとりあえず女性ボーカルのバンドとハードロックで何か組みたいなって感じです。
Arch Enemyとかではないですよ笑。

とにかく一橋祭はギターだけじゃなくてバンドとして良い演奏が出来るようになりたい

です








2009.08.11 Tue l バンド l コメント (2) トラックバック (0) l top


7月28日~31日に試験とレポートを提出し、晴れて夏休み!
今期はゼミと通年で32単位出したので、もし全部通れば累積130単位。
と言うことは、卒業に必要な144単位を満たすために、残り6単位あるゼミの単位を引いて、あと8単位(144-6-130=8)で卒業です。4コマ。民法が来てれば副専攻も2単位で修了。

8月1日と2日はベンチャー企業のインターン合宿でした。
グループワークで大事なのはやはり時間内で問題解決の最終的なゴールを設定すること(=仮説)なのだと実感しました。
ブログでアウトプットすべきこともたくさんありますが、とりあえず今は割愛…ということで。
その後は余興で歌を聴いたり、どっちの料理ショーしたり、チンチロして飲んだり、尾崎豊を熱唱したりしましたw
2日目はサッカーをしました。
社外から合宿の助っ人をしていただいた方々は、ビックリするような経歴の方ばかりでしたが、プライベートは普通に全力で楽しむんだなということが分かったりして、ライフワークバランスを垣間見た気がしました。

2日は、合宿から帰宅後、家に帰ってからすぐに新宿に行って、留学するゼミテンの送別会をしました。
ドッキリ企画で普通に喜んでいたようで何よりです。
基本的にもう一人のゼミ幹と話してたのですが、先日のカレッジTOEICで950超えたのはやはり彼でした笑。かくいうぼくはまだ結果を取りに行ってないのですが。
夏休みにゼミ飲みしようということで意気投合しました。

3日は、初インターン業務。内容は詳しくは言えませんが、HPの作成などをしていました。
朝8時半くらいに行ってから19時に帰るまで昼食以外ひたすら作業をしていて体力的に疲れました。
が、終わってから猛ダッシュで国立に行きゼミのプロジェクトについての打ち合わせ。
班長で色々指示とかしてるくせに遅刻してアドバイザーの院生まで待たせる事態に。
話し合いでは、9月のゼミ合宿においての中間発表までに何をするべきかの大まかな方向性を決めました。

1、現状分析、2、先行研究、3、問題意識

を軸に進めていくことに。
学問的な研究も、最終的に「こういうことが言える」という仮説を研究で証明していくというアプローチが大事なのだと感じました。
日程上、プロジェクト班で8月は3回しか集まれないのですが、9月は可能な限り集まって話し合いしていくことになりそうです。因みに次の集まりは夏合宿から帰ってきた日…。

4日は、朝8時から18時までインターン。ひたすら昨日の続きを黙々とこなしていきました。
合宿に関してKATOさんから、バスの入構に関して大学の教務課から電話かかってきたり、宿から速達で資料送られてきたり、前金の入金不足やスケジュール表のFAX、コマ割表作成など、合宿係の仕事もなかなかにきついです。今日買いだしに行けなかったので文句は言えないのですが…。

テスト期間から今日まではこんな感じでした。
加えてギターの練習もしなければならないので、ホントに忙しいです。
明日もインターン。その後に、行けたらカトラリーのライブに行きます。

これだけ忙しいと睡眠と食事が本当に大事なんだなと実感するようになりました。
この調子で遊びも課題も全力で取り組む夏にしたい!!

2009.08.04 Tue l そして普通日記 l コメント (4) トラックバック (0) l top
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