上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top


最近、ちょくちょく父親からメールが届くようになりました。

基本的には、父親が気になったニュースを僕に教えてくれたりしているのですが

そんな父が何やら最近、日本語・中国語のスピーチコンテストの審査員を

ボランティアで務めたらしく、挙句にその模様が中国のTVで放送されて映ってたそうです(笑)


↓僕の親父が映ってます。さぁ、誰でしょう!

父

ヒント(反転すると見えます):最前列、白髪、両手を握ってます。


因みに、メールのやり取りで、

僕は親父のことを「父上」

親父は自分のことを「小生」、僕のことを「貴君」

と呼んでメールしてます。

今までメールしたことなかったから

妙によそよそしい気がする(笑)
スポンサーサイト
2010.11.30 Tue l そして普通日記 l コメント (3) トラックバック (0) l top


Twitterで偶然発見したんですが、

アメリカの大学女子バスケで活躍していた日本人がいたんですね。

最初はTwitterのアイコンが可愛かったのでフォローしてみたのですが(笑)

なんと、彼女と僕の間には

・苗字が一緒

・同い年

・地元がめっちゃ近い

という共通点があるではありませんか。

すごいなぁ。




英語の勉強を兼ねて見てみましょう!


↓ブログです。

ASUMICAN DREAM

ファンになりそう笑。
2010.11.30 Tue l NBA l コメント (0) トラックバック (0) l top


今月は3作のみでした。

・ブラッド・ダイヤモンド
・ダイ・ハード4.0
・ターミナル・ベロシティー



ブラッド・ダイヤモンド

ブラッド・ダイヤモンド


これは面白かった。
タイトルの通り、ダイヤモンドを巡り
多くの人が血を流している実話を基に
作られています。
(シエラレオネ共和国での内戦 1991-2000年)


アフリカでは、ダイヤモンドの採掘に
多くの黒人が奴隷の如き扱いを受け
尊い命を犠牲にし、また、部族間の
抗争の引き金にもなっている。

すごく考えさせられます。

ディカプリオの演技も素晴らしいし、
終わり方も上手くまとまっています。

ぜひ、見てみることをお勧めします。



ダイ・ハード4.0

ダイ・ハード4.0

「ダイ・ハードシリーズ」は見たことがなかったのですが
いきなり4.0から見てみました。
ブルース・ウィリスは骨太のアクション映画に合いますね笑。



ターミナル・ベロシティ

ターミナル・ベロシティ


飛行機から車ごと落下するシーンがすごく印象的。
アクション映画としては、なかなか楽しめます。
時代を感じさせる当時の技術が、逆に面白い。



もっと映画観たいな―。
年末に24時間耐久映画鑑賞会やりたいな。
そういえば、昔もそんな話してたなー。
ぜひ、今年は実現させたい!
2010.11.30 Tue l 映画特集 l コメント (0) トラックバック (0) l top


kunico.jpg


国立のカフェやバーなどを紹介しているクーポンマガジンです。

国立が大好きな僕としては、とても気に入ってる雑誌なんですが

これ、実は僕のサークルの後輩が編集長を務めてるんですよ。


知らないバーやカフェの情報が載ってたりして、とても面白いし

クオリティも高いと思います!


店を探し回ったり、実際に自分で味わってみたり

掲載するために店の人と交渉したり

製本出来たときの感動や

実際に誰かが手を取ってくれた嬉しさなど

きっと、これを作る過程で色んなスキルが磨かれ

大きな感動が得られたことだと思う。

読んでてそんなことも考えてたら

紹介せずにはいられなくなりました(笑)


興味ある方は、


一橋大学内
 
東1号館(生協側入口)
 
東2号館(正面入口)
 
西講義棟(正面入口)


に置いてあるらしいので、ぜひ、手に取ってみてはいかがでしょうか。

そして、誰か一緒にこの本に掲載されているオシャレなカフェに行こう!笑

「Kunico」と「ぷにぽ」って似てるよね。
2010.11.30 Tue l 告知 l コメント (0) トラックバック (0) l top

スプートニクの恋人

スプートニクの恋人 / 村上春樹


久しぶりに村上春樹を読んでみた。

よくもこんな文章が書けるものだと感心してしまう。


主人公が国立に住んでいる設定でちょっとわくわくしたけど

特に国立の描写はなかった。


ふと思ったのだけど

読書って自分との対話に近い。

読んでて全く別のことを考えたりしてる自分に気づくことがある。

昔は、読書に集中出来ていないだけだと思ってたけど

むしろ、何か別のことを考えさせられるのも

読書のひとつの在り方なのかなと最近は思うようになった。
2010.11.30 Tue l 書評 l コメント (0) トラックバック (0) l top


峠が云々という話を前回の記事で書きましたが、撤回します。

下るどころか、更に急な傾斜の山道を登らされています。

正直、しんどいわ~。

多分、韓国から帰ってきた後のバンドの初回練が2つ終わって

一瞬気が緩んで先のことが全く考えられなくなったんだろうな(前回の記事は)。

冬定が終わるまでは、かなりシビアな生活を送ります。

もっとも、既に10日間で4つ飲みの約束があるのは秘密だが。


忙しさに振り回されてはいけないし、それに満足してはいけないと思う。

そこに、何らかの「成長」や「幸福」の実感がなければ

体力を消耗している分、人生無駄にしてることになる。

とにかく、前に進むしかない分、そのことは意識しなければ。


そういえば、内定者研修で中国語の語学学校に通い始めましたが

5人のクラスで、ぼく以外は、東大3人(うち2人が院生)、ロンドン大1人。

みんなぼくより年上で、半数が体育会という。

新しいフェーズというか世界に、いよいよ突入するんだなと感じました。


だからこそ今は、今の生活をとにかく大切にしたい。

11月は、日本にいる間、大学にいかなかった日が僅か1日(体調不良)というね。

自宅生の鏡じゃない?笑

びっくりするくらい綺麗なんだよ、国立が、一橋が。

今の夢は

いずれ国立にマイホームを持つこと!

国立は、いつまでも変わらずにいてほしいな。

2010.11.27 Sat l そして普通日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top



4回目の卒論提出⇒韓国⇒卒論発表⇒ゼミアフターからのFSC4年会⇒オールからのバンド練2つ←今ココ

この1週間は最近の山場だったのですが、どうにか峠は越せそうです。

卒論発表で意外にもそんなに悪くない評価を先生から頂けたようなので
(尤も、ただ諦められているだけかもしれないけど…涙)

次回の卒論提出で劇的に追い詰められることはなくて済みそうなのが救い。

その代わり、内定者研修の進捗状況が悪くて、人事から連絡されるという

悪しき事態に見舞われてしまいました。

これからは卒論の代わりに研修がメインになってきそうです。

あとは、冬定の2バンドも結構真面目に練習してる(つもりな)ので

休んでいる暇はないな・・・。

今週末もTOEICで良いスコアとらないとまずいし・・・。

英語勉強してないや、最近、、、。


先々週くらいは、結構体調崩してて、バイト先にも迷惑をかけてしまったのだけれど

やっぱり体力が何より大切だなと思った。

規則正しい生活が大事だね。


それでも、楽しいことはいっぱいあった。

昼過ぎに思い立ってレンタカーを予約して

高尾山に紅葉を見に行きつつ

丸の内のイルミネーションを車の中から眺めて

レインボーブリッジを渡って

お台場の海の夜景を見るなんていう

大学生らしいこともしちゃったりして

めっちゃ楽しかったりした。


昼休みに温野菜で1000円のしゃぶしゃぶ野菜食い放題ランチで

5人で124品頼んだ(笑)

野菜だから食いすぎてもあまり罪悪感がないのがイイね!


バンドのアフターで初めて入ったイタリアンの店が意外に良かったり。

国立には、探せばいっぱい素敵な店があると思うんだ。

闇雲にやよい軒に逃げてはいけないと思う(笑)


日々の楽しみや幸せをもっとたくさん満喫したい!

鍋やるときは、一声かけてね!
2010.11.23 Tue l そして普通日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top



11月18日~21日の4日間、韓国に行ってきました。


初日は、空港からホテルに向かい、一休みしてから近所の焼肉屋で焼肉を食べました。

韓国2


その後は、明洞という、日本の渋谷のようなところに繰り出し、色々散策しました。

化粧品を売ってる店のキャッチのお姉さんに、ぼくがふざけて

「おねえさん、美人ですね」

と言ったら

お姉さんがめっちゃ照れ出して、顔を手で覆って恥ずかしがってるのがめっちゃ印象的でした(笑)

偏見かもしれないけど、日本人の女の子だったら適当なリアクションすると思うので

韓国人の女性はすごくピュアでかわいいなと思いました。

・・・何を言ってるんだか(汗)


2日目は、朝9時前からホテルを出発し、徳寿宮、東大門市場、景福宮、仁寺洞、明洞あたりをぶらぶらしました。

徳寿宮は、ホテルの近くにあった王宮で、朝の澄んだ空気の中で散歩するのはめっちゃ気持ち良かった。

韓国3


2匹リスがいて、マジ喧嘩してた。

景福宮は、多分ソウルで一番有名な王宮で、ここも中々楽しかった。

そこから歩いて仁寺洞まで移動して、本場のビビンバを食べた。

韓国1


また明洞まで移動して買い物してたら、偶然ゼミの3年生と会ってビックリした。

お土産は、母親に頼まれたBBクリームくらいしか考えてなかったのだけど

歩いてたら韓国海苔を売ってるお姉さんに呼び止められ

値切ったら少し安くしてもらえたので大量の韓国海苔をゲットしました。

その後は、足裏マッサージをしてもらい

また移動してスーパー銭湯のサウナで大量の汗を流し

ホテルの近くに戻って、プルコギ、チヂミ、スンドゥブを食べて

帰宅。

1日で結構韓国を満喫出来たと思う。


3日目は、日韓の大学でインゼミを行う為、延世(ヨンセイ)大学へ。

韓国4


参加校は、日本から東大、一橋、早稲田、慶應、韓国からソウル大、コリアン大、ヨンセイ大、などが参加してました。

うちのゼミは、3年生がプロジェクト論文を発表することになっていたので、4年の僕は端から気楽な気持ちで見てたので楽でしたが、他大のプレゼンのクオリティーの高さに驚きました。

プレゼン後の質疑応答で、英語の質問に英語で答えている学生たちを見て

それだけの英語力がない今の自分に危機感を抱きました。

特にソウル大は韓国一の大学だけあって、論文も発表もクオリティが高かったです。

日韓の学生のレベルを比較してみても、このままでは本当に日本のプレゼンスは下がっていってしまうと思う。

そうした危機感を強く持てたのが何よりの収穫だった。


因みに、東大と早稲田にはぼくと同じ企業の内定者が他に2人来ていたみたい。

2人とも翌日の簿記を受けるために早々と帰国してしまったのでインゼミ後の飲み会で絡めなかったのが残念。


飲み会と言えば、焼酎をビールに入れていくタイタニックと言うゲームをしまくったせいで

人生で一番酔い潰れてしまった(笑)

ホテルまで連れて帰ってくれたゼミテンには申し訳ない&感謝です。


なんとか翌日無事に朝からのフライトに間に合い、日本に帰国しました。

総じて、

・韓国人は本当に良い人が多い

・近代化がかなり進んでいる

・学生のレベルが高い

・女の子が可愛い(内も外も)

という印象を受けた韓国旅行でした。


本当に行って良かったなぁ(´ー`)

今度行く時は、イギリスで知り合った韓国人の子に会いたいです。
2010.11.21 Sun l 旅行 l コメント (0) トラックバック (0) l top




ここでキスして


ぼくは、東京事変も好きだけど
椎名林檎名義のバンドの方が好きだ。
でも、入りは東京事変だったなー。





正しい街


ファーストアルバムの1曲目にして
最高曲の1つだと思ってます。




月に負け犬


セカンドアルバムの勝訴ストリップから。
直前の「ストイシズム」からの流れが好き。
曲のコントラストがいい。


あと何の曲やろうかな(´ー`)
2010.11.15 Mon l バンド l コメント (0) トラックバック (0) l top


競争と公平感―市場経済の本当のメリット

競争と公平感―市場経済の本当のメリット / 大竹文雄


副題通り、市場経済の本当のメリットを分かりやすく解説したり、

最先端の経済学分野についての紹介があったりと、

特に経済学部生やその出身者には特に面白いと感じる本だと思います。



第1章 競争嫌いの日本人

・市場による自由競争によって効率性を高め、貧困問題はセーフティネットによる
 所得再分配で解決することが望ましい。←経済学者の常識。
・日本人は市場競争も嫌いだが、政府による再分配政策も嫌いという特殊な国民。
・日本における勤勉の重要性の認識は、国際的に低い。
 ←不況が価値観に影響を与えたという仮説。
・競争好きの男女差。←文化的影響、生物学的影響(実証分析的にどちらもある)。
・薬指が長いと証券トレーダーに向いている。
 (男性ホルモンであるテストステロンの量の相対関係)
・事業仕分けについて⇒赤字だからやめる、はおかしい。民間で採算が取れないから国がやる。
・ウィキノミクスの活用。
・サブプライムローン問題の本質は、ミクロ経済学でいう「市場の失敗」-情報の非対称性
 (Ex.レモン市場)


第2章 公平だと感じるのはどんな時ですか?

・小さく産んで大きく育てるは間違い?⇒プロジェクト等は当てはまるが、実際の子供は大きく産むべき。
・時間割引率が低い⇒将来のリターンを重視する、結果的に所得が大きくなる。
・利己主義か平等主義かという価値観は、教育や家庭環境によって形成されていく。
 (チューリッヒ大学、フェール教授らの実験)
・文化の差に経済学者が注目⇒天国や地獄を信じる人が多い国は経済成長率が高い?
 ←将来の時間割引率が低く、真面目に働いたり、投資や貯蓄を行う?


第3章 働きやすさを考える




2010.11.15 Mon l 書評 l コメント (0) トラックバック (0) l top


音楽に対して全体的に浅いでお馴染みのルルルです。

そんな私にも、人よりは好きだと言えるアーティストがいることはいます。

5つ挙げると


・Queen

・Guns N' Roses

・Stevie Wonder

・椎名林檎

・Mr.Children


これらのバンドなりアーティストは好きなのです。

これらの共通点って何なのかなーって考えてたら

めっちゃ有名でミーハーだということで論が結びました。


あとは「MR.BIG」とか「Deep Purple」みたいなハードロック系か

YUIとかチャットモンチーみたいなガールズロック系か

に分かれるという感じですね。


そう考えると、やっぱり今まで結構好きなバンドを好きにやってきたのかなー

と思ったりもします。


ということで、冬定は「椎名林檎」をやることになりましたー!!

もう最近は、「勝訴ストリップ」、「加爾基、精液、栗の花」、「三文ゴシップ」を

ひたすらエンドレスでリピートしてる毎日だったので、めっちゃ楽しみだ!

でも、ギターむずいなぁ・・・。

ワウも用意しなきゃいけないし・・・。

まぁ個人的には卒コンの気持ちでやるつもりです。

卒コンは出たとしてもネタバンみたいな感じでいこうと思ってるから(笑)

事実上、きちんとギターをやるのはこれで最後かと。

最後・・・あぁ、哀しいなぁ。


思えば、ぼくがFSCに入って初めて出たイベントが1年の時の冬定でした。

あれから3年。

あ~、でも3年なんだな。

意外だな、もっと経ってるのかと思った。

それだけ、この3年間色んな事があったということなんだろうな。


ぼくは大学生活に1mmも後悔がない。

本当に幸せな人間だと思う。

それは99%、フォークソングクラブのおかげだと思ってる。

まぁ、こういう良い話は卒コンの時にでも取っておきますか(笑)


今思うと、大学時代、一番頑張ってたのは1年生の頃だと思う(笑)

めっちゃ走ったり、めっちゃ映画観たり、めっちゃ音楽聴いたり、めっちゃ本読んだり

そこそこバイトしたりしてた。


今もすこぶる楽しいけど、大学時代、一番楽しかったのは2年生の頃だと思う。

あの時のフォーソンほど居心地の良いところはなかった。

多分、あんなに居心地の良い環境は一生ないだろうな。


今後の人生を大きく決定づけたのは、3年生の頃。

就活に後悔なし。

就職に不安あり。


そして、4年生。

本当に楽しすぎる毎日を送ってる。

それもこれも、一橋大学で知り合ったかけがえのない皆さんのおかげだと思ってる。

どんな形で恩返ししていいか分からないけど

感謝の気持ちだけは常に持っていたいと思う。


ふと、こんなことが書きたくなったので書いてみました。

これからも末長くよろしくね!

2010.11.13 Sat l バンド l コメント (0) トラックバック (0) l top


気がつけば、11月は全く日記を更新しないまま1/3近く過ぎてしまった。

ビックリするくらいあっという間だったけど、本当に色々あったなー。

ゼミテンの家で鍋をしたり、ゼミの先輩であり内定先の会社の先輩でもある方を含めて新宿で飲んだり

サークルのバンド練の前にスイーツなカフェでビフォア―して練習の後はカラオケでアフターしたり

一橋祭ではバンドやって毎日飲んで、本当にサークルが楽しくて仕方なかったり。


あー、でも一段落ついてしまったなー。

いや、そんなことはないんだけども。

むしろ、内定者研修で週2で語学学校に通ったり

来週また卒論の提出だったり

友達の就活企画みたいのの手伝いで原稿書いたり

冬定も何バンドか組みたいし

来週はいよいよ韓国行くし

授業とバイトも相変わらずあるから今週は今まで以上にやることが多いんだけど

でも、週4くらいで遊びたいな!笑

・チャットモンチーの打ち上げ
・YUIの打ち上げに乱入
・4年会
・品川水族館からの鍋
・おおつかさんと六厘舎

この辺は11月中に絶対やるぞ~!

あとイルミネーションとか見に行きたいな(´ー`)
2010.11.08 Mon l そして普通日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top


今年で4年目の一橋祭。

マジで楽しかったわ!!!

ライブも自分のギターの演奏はかなり拙かったけど、演奏中はとにかくノリまくりでギター弾いてて楽しかった!

いつぞや、かみひがしさんも仰っていたけれど、4年目にもなると、何のバンドをやるかよりも、誰とバンドをやるかの方が重要だったりするのかなと感じたりして

その点、今回はすごい良いメンバーに恵まれたなと思います。

一生懸命上手くなろうとする1年生と組むのがこんなにも楽しいとは。

音楽的なアドバイスは皆無に等しい頼りない先輩だったけれど

何かバンドって楽しいんだなって思ってくれたら嬉しいし

何よりぼく自身が今回そう思えたのが何より良かった。

まぁ、でも、何だかんだ言って、みんな良い子だったから楽しかったんだと思う(笑)

もう日曜日にうきうきしながら部室に行くこともなくなってしまうのかと思うと

本当に寂しい。

まぁ、打ち上げはまたさくらこちゃんちで今度はタコ焼きパーティーやるけどね!笑


コンパも人超多かったけど、めっちゃ盛り上がったなー。

心の底から、ぼくはフォークソングクラブというサークルが大好きだ。

冬定も全力で楽しみたい!!

2010.11.07 Sun l バンド l コメント (2) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。